病院に行くより良いの?
女性にとっては「婦人科の敷居」は高く、検査が必要なことはわかっていても実行に移すのは、時間もお金も行動力も、何よりも勇気が必要です。
妊娠中の検診や病気なら、診察台にのることは「必要」と我慢できても、ただ毎月検査のためだけに病院に足を運ぶのは負担ではないでしょうか?
病院に比べて信頼性はどうなのか?
血液検査については、検査に充分な量を採取していただければ検査の精度は医療機関と同等なものと思ってください。
綿棒で行う検査については、自己採取なので医師が直接採取したものと比べ不安になることもあると思いますが、遺伝子の検査ですので自己採取でも充分な信頼性があります。
同じ項目でも検査法が数種類あり、医療機関や医師によっても検査法の選択が異なります。
検査方法によっては感度が良すぎて病気に至らない量の菌でも陽性(+)と判定されてしまい病院で検査を受けたら(-)だったということがあります。
当社の郵送検査では、感染の可能性や感染させてしまう可能性の有無をより臨床に近いものとして判定することができるハイブリッドキャプチャー法やSDA法、群馬大学との共同研究により開発したトリコモナスのPCR法などの検査法を採用しています。
郵送検査では実際に医師が直接診ることができない、問診が受けられないなどをカバーすることは難しいところです。しかし、当社では郵送に適した検査法を研究・開発し、より臨床に近い検査結果を出し、手軽に安価で検査を受けていただける環境を提供させていただくことができます。
医師や看護師が質問にもお答えします。

